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重症乳児ミオクロニーてんかん

重症乳児ミオクロニーてんかん
生後4~6ヶ月ごろ、発熱をきっかけに全身もしくは半身のけいれん発作を起こします。けいれんの持続時間が長く、30分以上続くこと(けいれん重積)もあります。

はじめは発熱と共に発作を起こしますが、だんだんに熱がなくても発作を起すようになり、1~4際になるとミオクロニー発作が出てきます。
複雑型熱性けいれんとの区別が大切です。

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子どもの病気用語解説

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